Flash Hub USB-IOの現状

求めて来られる方が多いのでNot foundばかり表示せずに説明しておきます。
通称:FHub ですが、
配布中止の理由:半年に渡り公開して参りましたが、
1万件以上のダウンロードに対しフィードバックが得られなかった。
RS232CとFlash通信プログラム「Dot」とRS232CとJavaScript通信プログラム「iNaka」もそうでした。
よって、不要な物と判断しました。
ソースコードと配布物は一応保管はしています。
解説文も保管しているので手間暇をかければ復旧が可能と思いますが、
果たして今の時代必要とされるのでしょうか?
配布する理由が見つからないので配布を中止しています。
「俺にだけ特別に提供・・・」には対応出来ません。
期待して来られた方 ごめんね。



その頃のデモサイトで配布していた物ですが自由に使って下さい。
USB-IOの電源を使ったPIC12F675による4BitのA/D変換です。
可変抵抗を使い0V から +5V間のアナログ信号を4Bitのデジタル信号に変換しています。
可変抵抗をセンサーに置き換えればそこそこ使えると思います。
この映像が役立つか?分りませんがFHubと動作させた時 http://jp.youtube.com/watch?v=qcIfYqOR7tk です。
Hex形式のバイナリーファイルを配布します。ha.zip zip形式